TERUKIN's profileペケ箱360日記BlogLists Tools Help

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    6/30/2009

    続・2度ある事は3度ある!!:『XBOX360』

    レッドリング、発動……。
    過去に2度経験して、その他画面ノイズなど別途異常な症状もあったが、本格的な3度目を迎えた……。
     
    2度目のレッドリングからは1年以上耐えてたんで結構頑張ったほうなのかも。
    同期購入(発売初期)フレンドでは既に3度目を迎えた事もあるみたい出し。
     
    流石に3度目となると「あ、またか」って感じです。
    一応ちょっと期待を持って電源&ケーブル類を一旦外し、数分置いてみてリブートしてみるが、案の定再度レッドリングが点灯。
     
    とりあえず、明日サポセンに電話してみるか。
    今回は保障期間過ぎてるから修理代金徴収されるな。
    結構愛着がある初代ペケ箱。ほんやけど、買ったほうが安く済むかなぁ~……。
     
    レッドリングのおかげで暫くペケ箱プレイがオアズケだな。
    むぅ~、『ストⅣ』の“トライアル(ハード)”、アベルをクリアして結構次キャラのさくらから大きく支える事なく進めていた矢先にレッドリングだったので、勢い(気力)が削がれたのがテンション下がるなぁ~。
     
    ペケ箱が落ち着くまで最近おざなりになってた“Wii”でも嗜むとするか。
     
    6/29/2009

    みんなにはこんなメール来てるのかしら……?:『ダッシュボードメッセージ』

    なんか最近全くしらないゲーマータグからメッセージをもらった。
    2人のゲーマーからだが、まったく文面は同じ内容。
     
    内容的には、とあるサイトで行われるトーナメントに参加するの君は? みたいな感じ。
     
    何かそこのサイト関連からの勧誘メールな感じです。
    メッセージに記載されていたサイトは海外のサイトなので詳細は分かりませんが……。
     
    前にも全くしらないゲーマータグから怪しいメッセージをもらった。
    日本の他のペケ箱ユーザーにはこんなメール来てたりするのかなぁ?
     

    うまく活用したい:『Deal of the Week』

    ペケ箱Live、ゴールドシップメンバーに対してのサービス『Deal of the Week』。
     
    限定期間であるが、過去に配信されたXBLAのタイトルがディスカウントで購入できるサービスだ。
    今週は『バイオニックコマンドー:マスターD復活計画』。
    パッケージ版『バイオニックコマンドー』が発売されたので、XBLA版『バイオニックコマンドー:マスターD復活計画』が『Deal of the Week』の対象になったのだろうか。
     
    自分は前から購入しようと考えていたのだが、今すぐプレイする予定はなかったので購入するのをためらっていた。
    パッケージ版の『バイオニックコマンドー』は通販で購入だったので以前から既に獲得確約になっていた。
    んで発売に合わせて『バイオニックコマンドー:マスターD復活計画』がディスカウント。
     
    ディスカウントは一律ではなく毎回まちまち。
    今回は800MSPから400MSPと50%引き。これはかなり大きい割引率なんで、購入決定。
     
    最近、パッケージソフトなどで欲しかったソフトがワゴンで安く買えたりしている。
    『Deal of the Week』はかなりの限定期間なので今回はちょっと得したな。
     
    まだXBLAには欲しいタイトルが残っている。
    他のタイトルラッシュなどで購入&プレイを迷っている場合は泳がすのもありだな。
    今後も『Deal of the Week』を利用して購入したいものだ。
     
    6/27/2009

    続・安く買えたぜっ!:『Infinite Undiscovery』

    先週チェックしていた『インフィニット アンディスカバリー』をゲットした。
    プライスは、¥2,580-。
     
    先週の相場はもちろん、来月発売される「プラチナコレクション」より安く買う事が出来た。
    今すぐプレイするわけではないが、気になっていたソフトを「プラチナコレクション」パッケージではなく通常パッケージで、しかも安くゲット出来たのでよかった。
     
    最近のソフトは売れたり売れなかったりと不確定要素を含みすぎている。
    ①メーカーの発売意欲ベクトルと②ユーザーの購入意欲ベクトルの食い違いだ。
     
    ①>②の場合。
     これは結構スグにワゴンセールになったりする。買ったゲームはスグにプレイしなかったりするので、ちょい泳がすのもアリだったりする。
     
    ①<②の場合。
     これは即売り切れ。特にペケ箱は……。再入荷時もちろんプライスの相場は変動しない。発売日に買えないとなんか負けた気にになる。初回版などはゲットしておきたい。しかし売れ切れ時、店舗側が読みを間違えて再入荷を多くしたりすると後にワゴンセールに置かれたりする。ん~ん、微妙……。
     
    いやはや、何はともあれ安く買えたのはなによりだ。
     
    6/23/2009

    アベル(レベル5)クリア、、:『STREET FIGHTER IV』

    暇見てちょこちょこアベルのレベル5をチャレンジしていたがようやくクリア出来た、、
    長かったなぁ~……。
    振り返ってみると一番時間が掛かったかも。
    んでもって一番難しくも感じた。
     
    レベル5は“目押し”→“セビキャン”→“目押し”と同じ目押しのループと必殺技をセビキャンする複合技でプレイしてみるとタイミングと忙しさが混在している難しいコンボかもしれない。
    実際、強Pの目押しが非常にシビアでこれが2回含まれているが難度を上げていると言える。
    必至こいてやってたけど、まぐれでクリア出来たって感じ。
    あまり手に馴染んでるわけではないが、プレイした感触を残すとするか。
     
     
    ■課題5
    ①→前蹴り(レバー前方向+中K)
    ②→ダッシュ(前蹴り中レバー前)
    ③→強P
    ④→中チェンジオブディレクション
    ⑤→EXセービングキャンセル
    ⑥→前蹴り(レバー前方向+中K)
    ⑦→ダッシュ(前蹴り中レバー前)
    ⑧→強P
     
    んじゃ簡単に補足。
    ・①→②:技を出したらすかさずレバーを前。
    ・②→③:ダッシュの屈み状態が解ける瞬間に強P。②のレバー入れから一呼吸置く感じで強P? ここかなりシビアな目押しなんで感覚で覚えるしかない。
    ・③→④:③・④と素早く入力。ボタン叩きのイメージは“タタン”。③の強Pを中指で押して、すかさず④のコマンド入力しつつ人差し指で中Pって感じ。(自分はジョイスティック派。自分は中指→人差指とスライドさせる感じが素早く入力出来る感じです)
    ・④→⑤:すかさず、中P中Kとレバー前、さらに前と入力。セビキャンと最速ダッシュキャンセルを同時に行う。
    ・⑤→⑥:引き続きレバーを前に入れつつ中Kを連打。
    ・⑥→⑦:⑥の蹴りモーションが見えたら、前をチョンと入力。チョンというのは、レバー前を連打するとダッシュが暴発してしまう。
    ・⑦→⑧:②→③の要領で。しかしこれが難しい。上記同様、感覚を覚えるしかないかな……。
     
    ……って感じ。
    連続でやると、①~②は流し、③の目押しから⑤(⑥)までは1セットで入れる勢いで、さらに⑥~⑧の目押しフィニッシュに集中って流れかなぁ。
     
    クチで言うのは簡単なんすが、実際やるとホントにムズイ、、、
    個人的には……、
    ・③の目押しの成功率が低い
    ・③→④が上手くキャンセルが掛からない
    ・⑤の最速キャンセルが間に合っていないことがある
    ・⑥の時に⑤からレバーもガチャっててダッシュに化けてしまうことがある
    ・⑦の1入力がダッシュの暴発を恐れて入力自体が遅くダッシュに繋がらないことがある
    ・⑧の目押しの成功率が低い
    ……これらの複数の要素が難しくクリアまで時間が掛かってしまったと思われる。
     
    とりあえずリュウからアベルまで、トライアルキャラセレクトの2列を終了する事が出来た。
    アベルのレベル5の構成は二度とやりたくない要素の構成だったな。
    次のキャラはさくら。
    残りのキャラ含めこんな構成の課題が無い事を願いたい。
     
    ちょっとトライアルは疲れ気味。
    だが、キャラも2/3は制覇したんで、ここまで来たら全キャラ制覇したもんです。
    暇をみつけて残りのキャラをチャレンジしていくかな。
     
    6/21/2009

    懐かしいぜっ!“SHINOBIシリーズ”の原点:『SHINOBI 忍』

    XBLAに『SHINOBI 忍』が配信された。
    最近セガの有名タイトルがまとめて配信された。
     
    セガの“忍者アクションゲーム”といったら『SHINOBI 』。
    今までかなりのシリーズが発売してきているが『SHINOBI 忍』は過去にアーケードで登場したシリーズの原点とも言えるタイトル。
    個人的にセガファン、アクションゲーム好きって事もあって、当時はゲーセンによく通ってプレイしたもんだ。
     
    今回、XBLAに登場。懐かしいというのと、実績も設定されているので、プレイするモチベーションもあるでの即ゲット。
     
    当時はかなりプレイしていたので、タイトル画面から懐かしさが感じられる。
    主人公の顔面のみで、目がギョロギョロしているところにタイトルが浮かび上がるといったお世辞にもカッコいいとは言えないが、このハッチャケ感がセガらしくて堪らなく、懐かしい。
    ゲームの内容は普通のアクションゲームだが、今じゃ新鮮とはいえないまでも、2Dアクションゲームとしてよく出来ている『SHINOBI 忍』。
     
    操作は左右移動にジャンプと攻撃。攻撃は手裏剣。敵が近いと接近攻撃。画面内の敵にダメージを与える忍術。アクションゲームの王道パターン。
    誘拐されたキッズ忍者を助け(回収)しつつ先に進むオーソドックな展開だが、アクセントを効かせたギミックでゲームに幅を持たせてある。
     
    ステージは、段差のあるマップ構成になっており、レバーを上に入れながらジャンプする事で上の段差に瞬時に上る事が出来る。逆なら降りられる。またマップによっては奥行きを表現している部分もある。
    敵の攻撃を交わしたり、ルートを変えて敵の背後に回り込むなど、攻略方法にも幅が出ている。
    特定のキッズ忍者を助けると武装が変化、手裏剣→ナパーム弾、格闘→刀と強力になり、耐久力のある敵も一撃で倒す事も出来るようになり、攻略要素はもちろん爽快性もアップする。
     
    派手な爽快性とは逆に、忍術を使用せずステージをクリアすると5,000点のボーナス、さらに近接攻撃のみでステージをクリアすると20,000点ボーナスが獲得出来るといったテクニック要素もある。
    ゲーマーもニンマリするストイックな達成感も含んでいるのも見逃せない。
    手裏剣連打なら難易度もあまり高くなく初心者からゲーマーまで楽しめるのもグッドな部分だ。
     
    ミッションクリア後のボーナスステージも注目したいところ。
    いきなり主観視点の構成。今まで2Dだったのに擬似3Dとなり、渡り橋から攻めてくる忍者を手裏剣で倒す内容。
    全滅させれば1UP、忍者に攻め込まれれば失敗(ボーナスステージなのでミスにはならない)となる。
    忍者に攻め込まれた絵図らは迫力がある。
     
    今観るとたいしたゲームではないが、当時は新鮮に映ったゲームだったな。
    XBLAはいつでもセーブ出来るので手軽に遊べる。当時プレイしていたユーザーはもちろん、“SHINOBIシリーズ”が好きなプレイヤーはチェックしてみてもいいかもしれない。
     
    6/20/2009

    安く買えたぜっ!:『Devil May Cry 4』

    7月に「Xbox 360 プラチナコレクション」が発売される。
     
    「Xbox 360 プラチナコレクション」自体には興味がないが、まだ泳がしてゲットしていないタイトルが含まれているので、気になってしまった。
     
    欲しいなって思ってゲットしていないタイトルは、
    『Devil May Cry 4』
    『インフィニット アンディスカバリー』
    ……の2本。
     
    今日、お出掛けついでにとある量販店を覗いてみたら、『Devil May Cry 4』が¥1,980-で売っていた。
    来月発売の「Xbox 360 プラチナコレクション」の『Devil May Cry 4』は¥2,990-。
     
    自分は「Xbox 360 プラチナコレクション」のやっすいパッケージデザインは嫌いなので、オリジナルパッケージ版を安くゲット出来たんでラッキーだった。
     
    『インフィニット アンディスカバリー』も見付けたが、\3,980-と値段の相場が微妙だったので見送りした。
    でも帰ってきて「Xbox 360 プラチナコレクション」版の値段を調べてみたらは\2,940-。
    相場よりも安いのね……。
     
    『Devil May Cry 4』と合わせて買えばプラマイ“0”って事か。
     
    今度出掛けたら、『インフィニット アンディスカバリー』も買っとくかな。