| TERUKIN 的个人资料ペケ箱360日記日志列表 | 帮助 |
|
|
2009/10/4 しっかり情報配信してくれよんw:『Deal of the Week』さらっとペケ箱公式HPチェックしてたらこんなんみっけた。一部抜粋します。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------------
情報訂正のお知らせとお詫び
株式会社エンターブレインより 2009 年 9 月 30 日に発売の「ファミ通Xbox 360」 にて掲載された、Deal of the Week の以下内容に関して、弊社から提供した情
報に誤りがありましたので、お詫びと共に訂正させて頂きます。
(訂正前)
10 月 27 日午前 1 時~ 11 月 3 日午前1時 対象タイトル:悪魔城ドラキュラX - 月下の夜想曲 ディスカウント価格:400MSP(通常価格 800MSP) (訂正後)
10 月 27 日午前 1 時~11 月 3 日午前 1 時 対象タイトル:未定 ディスカウント価格:未定 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------- ……だってさ。
自分は結構『Deal of the Week』を利用していたりする。最大半額になる割引はおいしいっすからね。
訂正後のタイトルは未定みたいだ。
自分がまだ購入してなくて欲しいタイトルだといいなぁ。
2009/8/30 サプライズキャンペーンかっ(笑)&(泣):『Xbox LIVE "CATAN" プレゼントキャンペーン』マイクロソフト(Xbox Japan)からメールが来た。
こんな内容。
---------------------------------------
Xbox LIVE "CATAN" プレゼントキャンペーン:賞品お届けと、遅延のお詫び
--------------------------------------- まで実施いたしました『Xbox LIVE "CATAN" プレゼントキャンペーン』に ご応募いただいた方へ個別に配信しております。 ■ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ Xbox LIVE "CATAN" プレゼントキャンペーン --賞品のお届けと発送の遅れに関するお詫び-- ■_________________________________ 昨年実施いたしました『Xbox LIVE "CATAN" プレゼントキャンペーン』に ご応募いただき、誠にありがとうございます。本キャンペーンにおきまして、 一部のお客様に "CATAN" のご利用コードがお届けできておりませんでした。 プレゼントの発送が遅れましたことをお詫びを申し上げますとともに、以下 の通り "CATAN" のご利用コードをお送りさせていただきます。 今後とも Xbox 360 に変わらぬご支援をいただけますよう、 お願い申し上げます。 ---------------------------------------
そいやぁ、確か応募したけど連絡なかったから逆にこっちが登録した事が忘れたと勘違いしていたヤツや。
やっぱ応募してたんやオレ。
つーか、キャンペーンから1年以上経ってるやん、、
またやっちまったか、マイクロソフトクオリティ……
忘れていた分、ちょっと嬉しい知らせだったるするけど、、
キャンペーン自体はユーザーにとって悪くはないので、今後もペケ箱やユーザーを盛り上げるためのキャンペーンに力を入れてもらいたいものです。
2009/6/29 うまく活用したい:『Deal of the Week』ペケ箱Live、ゴールドシップメンバーに対してのサービス『Deal of the Week』。
限定期間であるが、過去に配信されたXBLAのタイトルがディスカウントで購入できるサービスだ。
今週は『バイオニックコマンドー:マスターD復活計画』。
パッケージ版『バイオニックコマンドー』が発売されたので、XBLA版『バイオニックコマンドー:マスターD復活計画』が『Deal of the Week』の対象になったのだろうか。
自分は前から購入しようと考えていたのだが、今すぐプレイする予定はなかったので購入するのをためらっていた。
パッケージ版の『バイオニックコマンドー』は通販で購入だったので以前から既に獲得確約になっていた。
んで発売に合わせて『バイオニックコマンドー:マスターD復活計画』がディスカウント。
ディスカウントは一律ではなく毎回まちまち。
今回は800MSPから400MSPと50%引き。これはかなり大きい割引率なんで、購入決定。
最近、パッケージソフトなどで欲しかったソフトがワゴンで安く買えたりしている。
『Deal of the Week』はかなりの限定期間なので今回はちょっと得したな。
まだXBLAには欲しいタイトルが残っている。
他のタイトルラッシュなどで購入&プレイを迷っている場合は泳がすのもありだな。
今後も『Deal of the Week』を利用して購入したいものだ。
2008/5/8 忘れていたので結構嬉しい:『Xbox LIVE 5周年 記念キャンペーン』マイクロソフトからメールが来た。
『Xbox LIVE 5周年記念 キャンペーン』の結果報告だ。
5年間ゴールドメンバーシップの利用を続けてるユーザに対して500MSP送呈されるというもの。
さらに追加プレゼントとして、5周年記念の限定ゲーマーアイコンももらえる。
そんなキャンペーンがあったのをすーかり忘れてたので、ちょっと嬉しいっす。
ペケ箱のサービス関連でグダグダな部分をさらす事もあるマイクロソフト。
そんな穴埋めっちゅうわけではないが、またこういったキャンペーンをやってもらいたもんすなぁ。
2007/4/21 店頭体験会そいやぁネットで告知されていた「Forza Motorsport 2」と「Test Drive Unlimited」の店頭体験会がやってるっちゅう事で早速行ってみた。
詳しい内容はここ↓ http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20070409/xbox.htm 会場もそんな遠くなく、どんな感じかなぁ~というのが動機でもある。
しかし、もっと行く気にさせたのは、5月24日発売予定の「Xbox 360 ワイヤレス レーシング ホイール」でのプレイ環境、さらにXbox 360を3台使った3画面での試遊台(「Forza Motorsport 2」)だ。 余談なんだが某雑誌に、4台の本体を使ったプレイで、前に3画面を設置して、もう1台は5インチ位?の小さい液晶モニターをアームで正面の画面の右上に設置して、なんと“バックミラー”として使っている写真があり、軽い衝撃を受けたりした。 会場について気付いたのは、意外に人がついていた事にビックリした。ま、設置している場所はエスカレーターの折り返しの前にもあってスグに目につくのか、いかにもコアだろお前っていうような人から、いかにも素人さんという人、日曜日ということもありチビッ子なども画面に釘付けになっていた。
折角会場に来たというののと、「Xbox 360 ワイヤレス レーシング ホイール」&3画面でプレイできるの並んでプレイしてみた。
(会場の設置では、4台接続でもう1台の画面では実際のプレイのLive映像やドライバービューが切り替わって映し出されていた)
プレイ出来たのは“鈴鹿コース”でLAPは2周。
雑誌でも紹介されているように、グラフィックはかなり綺麗、3画面ということもありかなりの迫力だった。
あと、60fで動くというのがウリだったのだが、会場のは液晶画面、あと複数接続しているのか30fくらいに感じた。
自分は本タイトルは買う気なので、実際は買ってから観てみたいと思う。
ハンドル操作は、フィードバックが対応してるのでタイヤのロックや路肩の感触など、画面と相まってリアルに近い感覚を体験出来た。
しかし、このゲームはリアルシミュレーター。車のクセや操作に慣れていない自分のプレイはオラオラでコースアウトしたりスピンしたりと、すっちゃかめっちゃかでした…。
シートはボディーソニックを利かせてあり、エンジン音の伝わり(実際は音のボリュームに合わせて振動しているだけでしょうが)がブルブルと感じられ、これだけでも体験会に来てよかったポイントでもある。
「Xbox 360 ワイヤレス レーシング ホイール」の操作感はかなり満足がいったんだが、設置するシートや場所など考えるといまいち手の出せないのが現実…。この感触をわすれずにいたいと思います。
プレイ後は、記念グッズの缶バッヂがもらえた。
(ゲーム画面の写真と缶バッヂの写真を参照)
何気にマイク片手にPRをしていたお姉ちゃんがいい感じで「Forza Motorsport 2」と「Test Drive Unlimited」の宣伝をしていたのだが、プレイしているタイトルを入れ替えに間違っていたりとか、
「あまっているテレビがある方は、このように迫力ある画面でゲームを楽しめます!」
っとか言っていたが、実際あの環境を楽しむ為には、本体3台、ゲーム3本、各種ケーブル類が必要!手軽に楽しめないっつうの!!
お姉ちゃんの意味を履き違えて宣伝してたのが気になった…。
笑えたのが、他のイベントスタッフ(男性)が来客の質問に、
「あの環境のプレイは、本体とタイトルが各数必要です。あと……」
と、ちょっとゲームに詳しそうな来客者に説明していた所だ。
ま、なにはともあれ、それなにに楽しめたイベントでした。
イベント会場と日程は限られるが、気になった人は一見の価値ありなので、足を運んでみてもいいかもしれないです。
今後もこういったイベントに期待したいっす。
2007/1/14 『大人のゲーム フェスタ』年があけました。
年末年始は“360”とあまり向き合ってなく、個人的なネタもなかったんですが、今月注目ソフトも多いので、今年は去年よりも“360”の相手をしていこうと思います。
ってか、年末買ったゲームすら未開封なので、少しは消化して行こうかと思います。
(いやぁ~、久々の書き込みとなりました、、)
ふと、フレンドのHENAHENA氏より、イベントに誘われた。Xbox 360 presents 『大人のゲーム フェスタ』というものだ。
CEROの指定ソフトの規定が変更になり、18才以上対象のソフトが“Z区分”という扱いになり、また、量販店でも専用のコーナー(特に隅)に追いやられ、ますます残虐性や暴力を扱ったゲームが際立つ存在になっている今日この頃。
今月発売の『Gears of War』(全世界で 200 万本の売り上げ)、さらに来月含めて4本のタイトルが発売されるが、なんと全て“Z区分”。
これらを逆手にとってか、専用のスペースで、ユーザーのみなさんに存分の“Z区分”のゲームを楽しんでもらおうとマイクロソフトがイベントを企画したのだ。
詳しくは、ここ↓
あまり興味がなかったが、近場ということと、グラビアアイドルの大久保麻梨子との対戦イベントがある(まじかで観られる)ということで行く事にした。
場所はアキバということで、内容からするにいかにもなイベントと思いましたが、会場に近づくにつれ、何か違和感を感じた。
自分は、会場など量販店の店先やイベントスペースをつかった場所と思っていたら、実際は駅前奥の企業ビルのイベントスペースではあ~りませんか。
ライトアップされた都会派なビル、ゲームのゲの字も感じさせない空間。しかも、イベント会場も奥まった所にあり、ハッキリいってWEBなどの告知を見た人しかわからい感じ、誰にアピールしたいのかわからない印象だった。
普通考えて、もっと一般の人に「こんな迫力があるゲームがプレイできますよ」的な事を目立った場所で宣伝するはずだと思うんですが…。
ま、ある意味いつものマイクロソフト的なアプローチで安心?してしまいました。
現地について、やっぱ“Z区分”のゲーム展示だけあって身分証明の提示を求められました。何かしらんけど、ちょっとドキッとしてしまいました。
イベント会場はこじんまりした所で、上記の4タイトルと昨年出た『お姉チャンバラ』などが各2~3台の試遊台で遊べるスペースでした。以外に人が来場しており、ちょっと安心した。来る人は来るんだなと。
となりがシアター会場になっており、イベント対戦会場になってました。ステージには複数の360とディスプレイ、大型スクリーンにゲームを映し出すといった感じ。客席はもちろん見学席。
(着いた頃は既に大久保麻梨子との対戦が始まっていました)
あと、5.1chを体感出来る小スペースがあり、そこでも上記のタイトルがプレイ出来ました。
せっかくなので、その5.1chを体感出来る小スペースでゲームをしてみることにした。
『Gear~』は友人から海外版と見せてもらってたので、今回初めてとなる『ライオットアクト』をプレイすることにした。
スタッフの人がセッティングをしてくれたんですが、なにやら画面に専用のプログラムマネージャ的な画面が映っていて、そこからファイルを実行していた。
確かにまだ発売前だから完全なROMになっていないんでしょう、HDDからのプログラム起動でした。スタッフもの人も苦笑いしてました。
『ライオットアクト』の印象は、リアルとトゥーンっぽいシェーディングで独特の世界感が出ていてよかった。また、街の作りこみもリアリティで通行人など結構出ていて、仮想現実感をうまく表現していました。ゲームの面白そうでした。そうこうプレイしているうちにプレイ時間(制限)がきてしまったのでテストプレイもここでおしまい。
このタイトル、あまりチェックはしていなかったが、今は購入するソフトにノミネートっす。
せっかく来たので、対戦イベントを覗いていくことにした。
なにやら『Geas~』の開発者(?日本販売元の人)チームと一般3人+大久保麻梨子のチームとの対戦が展開されてた。チームサバイバルで3勝先取のルールみたいだ。
観てた感じ、やはりというか開発者チームが優勢って感じで展開、1勝1敗の途中経過でしたが、スナイプや近接攻撃で瞬殺を披露した開発者チームが大人気ないプレイでゲームの幕と閉じました。
いやぁ~、それより、大久保麻梨子、細いね~。んでかわいい。衣装がよかった。チェックのキャミに迷彩ミニスカート、エナメルの手袋&ブーツ。来た甲斐あったぜ!
詳細はここ↓だ!
対戦は20時終了。俺たちもこれに合わせて引き上げました。
イベントの印象はやっぱ相変わらずの“マイクロソフトらしさ”でしたね。
“Z区分”というマニアックな主軸、会場もシャレ過ぎてイメージとミスマッチというか、場所的にも人目に触れてない…。また陰気臭さを払拭させるために呼ばれた華のグラビアアイドル…。コンセプトのピントがずれた感じに思えたのはボクだけでしょうか…。
とりあえず、一部のマニア・ターゲットにはアピールできたイベントだったのではないでしょうかね。
次回もあるなら、足を運ばさせて頂きます。
2006/5/14 Bringing It Home キャンペーン世界最大のインタラクティブ・エンターテインメント総合見本市世界最大のインタラクティブ・エンターテインメント総合見本市、『E3』が開催された。
(詳しくは、http://biz.knt.co.jp/pm/e3/)
これに合わせて、「XBOX .COM」が『Bringing It Home キャンペーン』を展開した。
これは、Xbox Live に繋げば、E3 会場でしか楽しめない最新コンテンツが自宅に居ながらに楽しめちゃうというもの。
E3 会場で公開されている最新ゲームの予告編ムービーや体験デモ版をはじめ、期間限定 E3 特別バージョンのゲーマーアイコンやテーマ、最新の映画予告編ムービーまで多彩なコンテンツを Xbox Live マーケットプレースで配信されるのだ。
『XBOX360』が発売されてから、コレといって賑わっていなかった『Xbox Live Marketplace』…。
今回は、内容も充実していて、今後発売されるゲームや『Xbox Live Marketplace』の展開に期待が持てる感じだ。
以前から、ソフトのプロモーションは、『Xbox Live Marketplace』で、予告編ムービーや体験デモ版など、ユーザにアピールしていく考えでいたらしい。
時期的に「E3」での出展物を流用した形であったが、家に居ながらして、会場と同じ映像や体験デモを楽しめたのは面白かった。
今後のプロモーション展開に期待したいものだ。
(っつかローカライズしなくていいから、向こうで出てるのをラインナップに逐一配信して欲しいっす、、)
2006/3/25 「Xbox Live ファンタイム」「Xbox Live ファンタイム」が開催される!!
--------------------------
来たる 3 月 31 日、Xbox Live 上でオンライン ファンイベント「Xbox Live ファンタイム」が開催されます。「Xbox Live ファンタイム」は、Xbox Live ユーザー同士、みんなで時間を決めて、Live のゲームでワイワイ盛り上がろう! という企画です。 イベントはゲームソフトと Xbox Live ゴールド メンバーシップをお持ちの方ならどなたでも参加が可能。Xbox Live 上でたくさんの新しい友だちに出会える、まさにファン同士の "OFF 会" ならぬ "ON 会" です! 日本の Xbox Live ユーザー同士でセッションを立ち上げて、ワイワイ盛り上がろう! (サイトから抜粋)
--------------------------
ズバリ、「XBOX360を使って、アイドルとユーザが繋がっちゃおう!」ってわけ。
いやぁ~、久々に心ときめく企画じゃないでしょうか~。(しかし自分は時間的に参加はキビシイ?…)
この企画を見て、ふと初代XBOXの「Xbox Liveイエローキャブ祭り in PSO」を思い出しました。
しかし内容を見て、以前とイベントの参加方法が若干変更されている事に気付く。
それはXBOX360(&対応ソフト)を持ってれば、誰でも簡単に参加出来ると言う事だ。
(ちなみに今回「Xbox Live ファンタイム」で使用されるタイトルは『PGR3』・『PDZ』)
「XBOXって通信機能がデフォで付いているから誰でも簡単に参加出来るのでは?」とツッコミが入る場所ですが、以前の参加方法は一部若干敷居が高いものになっていた。
イベントスタイルは同様やけど、アイドルがホストするセッションに参加する場合は、事前に登録の応募が必要だった。しかも抽選…。
今度の「Xbox Live ファンタイム」では、アイドルがホストするセッションにそのまま参加する事が出来るみたい。(当日アイドルのゲーマータグが公開されるみたいなので“検索を駆使”すれば見つけられるでしょうな…セッション混み混みで入れないだろうけど…)
ユーザがホストするセッションは、アイドルの方から参加する形、これは以前のと同じ。運のいいユーザはアイドルといっしょプレイする事が出来るって感じですな。
ちなみに、アイドルは“喜屋武ちあき”・“堂上静華”・“吉原夏紀”の3人。ファンなら要・チェ・ケラ!
なんとこの3人“360GIRLS”。そんな発表あったっけ?自分が知らなさ過ぎ?
(サイトにもあるが“Xbox Live の秘密組織”らしい。実はこのイベントから結成?)
初代XBOXから“本体と通信環境さえあれば手軽に通信対戦出来ます”ってのが売り。
今回のイベントも、ソフトを持ってる・時間の都合さえ合えば手軽に参加出来る。
マイクロソフト側のXBOX360のプロモーション、ユーザに対してのサービスなど、マイクロソフトの力の入れ様を感じられるイベントだと思う。
しかし、XBOX360に頑張って欲しい自分としては、もう少し幅を効かせたプロモーションを行って欲しいものだ。
メールマガジンやサイトのみでなく、TVCM(本体やPGR3のタイトルで)などでイベントも合わせて告知、XBOX360のメディア画面での告知など、もっと幅広く展開していって欲しい。(CMはかなり期間限定になってしまうけど…XBOX360ならこんな事できます!ってのはアピール出来るのでは?)
実際“有名人と話ながらLive対戦”なんて、かな~り魅力のあるキャッチだと思うんですけど。
タレントのスケジュール・イベント時間帯など開催に向けていろいろ難しい問題はあると思いますが、こういったイベントは今後も展開していって欲しいものです。
まぁ今後のマイクロソフトに期待しやす!
|
|
|