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2009/9/27 スペシャルシートを体験したぞ:『Forza Motorsport® 3』年に一度のゲームの祭典『TOKYO GAME SHOW 2009』が開催された。
今回の『TGS』、個人的には目玉タイトルが無かったんですが、必ず足を運ぶ“マイクロソフトブース”で面白そうな試遊台を発見!!
『Forza Motorsport® 3』のスぺシャルシート。3面モニターで視界が表示され、車の挙動に合わせてシートが傾斜する特別仕様の試遊台。他にも3面モニター構成の試遊台はあるがこれは限定 1 台のみの設置。
(今年 6 月に行われた「Electronic Entertainment Expo (E3) 2009」でも登場したスペシャル シートらしい)
出展タイトルって事もあり、プレイ出来るステージは限定されている。
このゲームはレーシングシミュレータで車の運転を再現しているのだが、運転コントロール制御は全てオートを設定してプレイ。
(過去のレースゲームでオフ設定で走った事があるが全然まともに走れなく晒しプレイになってしまうから)
とりあえずプレイした感想。
ハンドルコントローラのフォースフィードは体験した事があるのでそれにはあまり驚きはなかったが、シートが車の挙動に合わせて傾斜するのは新鮮。
コーナーを回る時はそれに合わせてシートが傾いて(進行方向をZ軸とするとZロールする感じ)ちょっとしたGを疑似体験出来る。ハンドルへのフォースフィードも相まってかなりのリアリティを体験する事が出来る。
ライバルカーに接触した時や路肩を通過した時もそれに合わせてシートが傾斜。またプレイした時序盤でクラッシュした時はシートが左右に小刻みに揺れてかなりの振動を体感。こちらも雰囲気が出ててグッド。
レーシングシミュレータとしてかなりの再現度を体感する事が出来る。
過去に3面モニターの試遊台をプレイした事があるがそれ以上の楽しさを味わえた。
またこのゲームには「リワインド (巻き戻し)機能」というものがある。一定時間ゲームを巻き戻す事が出来るというもの。実際試してみたが、その名の通り押した瞬間から一定時間ゲームを巻き戻す事が出来る。クラッシュした時はコース取りでタイムロスした時など始めからリプレイする事なく簡単に巻き戻す事が出来る。
(『~ペルシャ』の巻き戻しと同じ様な効果。レースゲーム『Forza Motorsport® 3』ではちょっと新鮮だったw)
今回の『TGS』は既知の情報で目新しいタイトルが無かったのであまり新鮮さがなかったが、家ではこれらの環境を実現する事が出来ないので『TGS』足を運んでよかった。
自分はハンドルコントローラを持っていないが前から興味を持っている。現在はハンドルコントローラは以前よりも安くなっているので買おうかどうかちょっと迷っている。
(ハンドルコントローラを設置する環境がないんすよね……)
とりあえず『Forza Motorsport® 3』は購入予定。しかしまだ『~2』は途中だったりするけど……。
この手のゲームはやっぱハンドルコントローラでプレイしたいなぁ……。
レースゲームは他にも持っているのでハンドルコントローラの購入を検討してみるかなぁ……。
2007/6/24 ちょっとした小遣い稼ぎ?:『Forza Motorsport 2』以前に作成したカーペイントに手直しをしてみた。
んでもって、とりあえず完成したということで、恥ずかしながらというのもあるがオークションに出展してみた。
価格の相場がわからない(ペイントの出来具合とか)ので車の元値プラスαで設定してみた。
元が割引利いて10,000CR以下で買えるので価格を15,000CRで設定。
ファミコンデザインって事で14,800CRに近い値段にしてみた。
だが出展したもののデザインがよくないのか売れない…。
めげずに再度出展してみた。価格はちょっとボッタクリを含ませ30,000CR。
他のユーザーはデザイン無しの車を、結構ボッタクリ価格を設定してたりするので、ちょっと真似てみた。
売れるかどうか不安だったが意外にもサクッと売れた。
競り合いはなかったのでほぼ30,000CRでのハンマープライス。
元値の数倍で売れたということもあるが、自分のデザインの車(ペイント)が売れたということが嬉しい!
うれしいので再度出展。
これもまた売れた。競り合いがないのでほぼ初期設定プライスでだったが、やっぱり自分のデザインした車(ペイント)が売れたということが非常に嬉しい。
ペイントは保存したデザインを張るだけなので、車固定なら作業自体は楽。
なので、ちょっとした小遣い稼ぎになるのである。
しかし、自分は萌えキャラなどをデザインする技術はないでの、スズメのナミダ程度の儲けにしかなりませんけど…。
オークションは出展してみると意外に適度に売れてそこそこ気分がいい。
何気に実績の“ブローカー”もゲット。(オークションで10台の車を売買する)
嬉しさプラスアルファです。(最低でも250,000CRは儲かった)
一段落した?ってことで新しいデザインを作成してみた。
っていってもまたまたパクリデザインです、、
今度はGBAの『dotstream』のロゴ。
このデザイン(ビニール)はパーツ単位で作成、どの車にも貼り付けできるようにしてみた。
(実際張ってみると形状によってはバランス調整や付け足しなども必要なのでNSXベースでデザインを作成)
とりあえず完成。
これも早速オークションに出展だな。
また時間がとれればデザインを追加していこうかと思う。
2007/6/10 試作完成!:『Forza Motorsport 2』最近プレイの主軸にしている『Forza Motorsport 2』。
今作は前作と比較にならないくらいの完成度。
レーシングシミュレータなんですが、ゲームとしても初心者から上級者まで幅広く楽しめる内容となっている。
『Forza Motorsport 2』、前作に追加されたモードがある。
「Car paint」だ。
あらかじめ用意された円形・矩形・デザイン・フォントなどを自由に貼り付けてオリジナルの車を作成できるというもの。
制限されたパーツで構成するので自由度がないかと思いきや、世界にはクレイジーなユーザーがいるようで、レースデザインなどぶっ飛ばす目を疑うようなデザインを作成している。
なんと、美少女やアニメキャラなどを取り込んだかのようにデザインしているのだ。
このゲーム、車をゲーム内のオークションが出来るのだが、それらのデザインの車は高ければ数百万CRで取引されるとか…。
フレンドの間ではこれらのネタで持ちきりだ。
そのネタあってか“自分でもデザインしてオークションに出してみよう”っと何か暗黙の流れになった。
フレンドの何人かが実際デザイン(上記と違い素人なでの簡単なデザイン)してオークションに出してみたが、買った車と同じ位の値段でしか売れないみたいだった。
やっぱり完成度の高さが比例するようだ。
(痛車系は10時間弱掛かると聞く。ちなみにフレンドのは数時間レベルとの事)
というわけで自分もデザインしてみることにした。
ツールの操作性、機能の理解度など最低限のコツを掴みつついろいろと試し書きをしてみた。
なんやかんやで左側面のベースデザインを作ってみたが、それだけで1時間30分も掛かった…。
細かいパーツの調整など含んでいないのにこれだ…。
デザイン出来る場所は、レフトサイド、ライトサイド、フロント、トップ、リアと5箇所もある…。
丁度週末なんで、じっくり描いてみることにした。
んで、ようやく出来た。
デザインは、ゲームネタが好きなので初代ファミコンをデコレーションしてみた。
所要時間は10時間前後?かな。
ちょっと納得いかない部分もあるが、一応完成。
いやぁ~、図形だけで描くの、かなり難しい、、、
アニメキャラを描いているヤツ、凄過ぎ、、、クレイジーっすわ、、
ま、勝とうとは思わないが、すんげぇ壁を感じた…。
今回のペイントでコツがいろいろわかった。しかし、痛車系をみるとまだまだペイントテクがありそうです。
また時間をみつけてペイントしようかと思う。
とりあえず、タイミング見計らって、オークションにでも出してみるか。
2007/5/7 ケツ舐めの洗礼は基本!?:『Test Drive® Unlimited』『ロスルE』、フレンドでも既にプレイしている今熱いゲーム。
自分もプレイしてた事で、フレンド間で『ロスルE』談議に華が咲いた。
んでみんな共通の話題になったのが、最低でも1回は他のユーザーに背後に付かれあおられる事があったと言うことだった。
自分だけかと思っていたが、みんな世界のプレイヤーから暗黙的なご挨拶をもらってるご様子。
何か安心した。
ゲーム中でも、他のユーザーを見たらその場でカスタムチャレンジを開催する事できる。
コース(ゴール地点)も自由に設定できるので、気ままに走って気ままに対戦というスタイルがこのゲームにマッチしている。
プレイヤーの好きなスタイルでドライブを楽しむ事が出来るのがこのゲームのいいところでしょうか。
あ、先のブログに書いた件で、そのぶつかったドライバー(ユーザー)にダッシュボード履歴から、一応謝罪的なメールを出して置いたんですが、次の日に好意的な返信メールが来てました。
相手側も同じ気持ちだったみたいで、ちょっと他のユーザーとコミュニケーションが取れたところがオンライン前提のペケ箱らしさが出てて何か良かった。
(実際、相手の気持ちは分かりませんけど。でも簡単にコミュニケーション出来るシステム、ゲームなところがペケ箱の良さか。)
にしても、このゲーム、かなり楽しめそうですな。
『ロスルE』プレイ!:『Test Drive® Unlimited』『虹6』クリアしたんで一緒に購入した『Test Drive® Unlimited』をプレイ。
このタイトルロゴ、“DRIVE”の部分が“ロスルE”と見えてしまう、独特のデザインだったり。
(何かの雑誌にも載ってた。ま、そんな事はどうでもいいけど。)
以前、体験版をプレイして面白かったんすが、製品版、かなり面白さに磨きが掛かってます。
また、違和感のない導入部分の作りもグッド。
プレイ序盤はチュートリアル風の作りになってて、プレイヤーが海外からオアフ島にやってくるデモから始まり、車・家の購入に始まり、簡単な操作に説明、簡単なレースの消化と基本部分を教えてくれる感じ。
何となくなれたんで実績に絡むレーススポットの消化をサクサクとプレイ。
レーススポットは一度も行った事の無いエリアは目的地まで行かないとプレイ出来ない作り。
レースするためにはそこまで行かなくちゃいけないだが、それが苦にならない。
このゲームはリアルに再現されたオアフ島を舞台にしているゲーム。対向車はもちろん、信号機もあり、それに合わせて走行している車がリアリティを出している。走っているだけも楽しいのだ。
自分は『ライオットアクト』でも何気に街をまわってるだけでも楽しいかったので、『ロスルE』でもレース、サブイベントはもちろん、フリー走行だけでもかなり楽しめそうだ。
このゲームはMMOっぽい作りもウリの一つ。
オンラインに接続していれば、自分の周りでは世界中の他のユーザーが同じオアフ島を走行しているのだ。
(実際は自分の一定エリア周辺?そのユーザーはハンドル名と数は画面で確認できる、実際の仕様はわかりません、、、)
実際走行していると他のユーザーが自分を追い越して行ったり、どっかでレースをしてたりとゲームの中のオアフ島でユーザー同士が繋がっているのだ。
そんな中、ちょっと怖い出来事があった。
ちょっと遠めのレースポイントのレースをしようと思って、そのポイントをGPSにセットして車で移動していた。
なるべく事故を起こさないようにと安全運転で走行。
(このゲーム、事故を起こしたりして通行の違反行為をすると警察が出動して、捕まると罰金を取られるのだ!)
信号も守りつつ停止したりしていたが、やっぱゲームっ中事で時には信号無視して走行。
んで、信号に1台CPUカーが止まっていて、信号とその車が行くのを待っていたのだが、何か待ちきれなくてイン側から左折と共に抜いてやろうと思った。
カメラで確認した所、車の来る気配がなかったの(と確か信号が変わって前の車がスローで動き出した)で、んじゃ行こうと思ってアクセルオン&ステアリングで交差点をまわりきろうとしたら、
「ガシャーーーン!!」
そう、他のユーザーが突っ込んで来て、まわろうとした自分とクラッシュしたのだ!
ドアフレーム(カメラの微妙なスティック操作)であまり確認できなかった自分も悪いが、相手もかなりのスピードで突っ込んで来た。
ま、お互い様でしょと思いそのまま目的地に向かって走行していたら、なんか威圧感を感じる…。
そう、さっきのユーザーが“コバンザメ”してきたのだ。
でも、進行方向が同じだろうと思いそのまま気にせず走行していた。
しかし、走行してても信号で止まっても、左につけたりケツをあおったり…。何かの意思表示かパッシングを連打したりと…。
ちょっと怖くなりました。
確かにさっきのは自分が悪いと思ったけど、わざとじゃないんやし。
自分はその時、完全オフと割り切ってヘッドセットマイクはせずにプレイしていたのだが、それが逆に相手からの声も聞こえないので無言のまま。
かえって怖さ倍増です…。
そのまま走行していると、自分の信号待ちやCPU車の追い抜きの緩急のある走行にぴったりついて来れないのか、たまにそのユーザーがクラッシュしたりしていた。
脱線している間にさっさと目的地に向かおうって走行していると、もう一台ハンドルネーム付の車が増えているではありませかっ!
またまた、怖さ倍増!
様子と見ようと信号で止まったりしていたが、そままコバンザメは続く。
しまいには、自分の車に正面からぶつけてくるしまつ。ケツのプッシングはまだしろ、これは御立腹のご様子…。
これはヤヴァいと思い、一応ヘッドセットを付けた。外人か日本人か分からんけど、なにか状況は分かるかもと。
でも無言…。
チョー怖くなり、そのまま全速力でダッシュ。
しかし、プレイ序盤の車、そんな速くも無くいとも簡単に追いつかれる…。
諦めて再度様子見を兼ねて路肩に停車しているとカスタムチャレンジの依頼が来た。よくやり方がわかなかったが受けてレースする事にした。
多分さっきのウップンをレースで勝って晴らしたいとの事だろう。
早速レース開始。
カウントダウンを皮切りに一気に差が開いていくではありませんか…。
自分の車とは加速が違うらしい。あっという間に500m以上の差が開く。
しょうがないと思いつつレースを続行。だけども追いつくはずも無く、相手が先にゴールしたらしく自分はタイムアウトでそのまま負け決定…。
ま、相手のウップンが晴れていいのならそれでいいよ、と思いました。
後で冷静になって考えてみたら、確かにムカつきもあったんでしょうが、パッシングもレース合図の意味だし、やっぱ自分に非があったんだな思いました。
それと、世界とのコミュニケーションの壁は厚いがボイチャも大切かとも思いました。
いやはや、ゲームと言えどリアルな世界観でプレイするスタイル。
交通マナーを守って心地よいプレイをしようと教訓を得ました。
2006/11/27 スペシャルルート、クリア!!長い間、ほったらかしになっていたが、ちょこちょこ暇を見つけて『リッジ~6』をやってきた。
その甲斐あってか、やっとと言うか、どうにかって言うか、“スペシャルルート”をクリアする事が出来た。
ほったらかしだったけどプレイに至ったのは、PS3が買えなかった(手に入れられなかった)という事、『リッジ~7』が出来なかったという事もあり、360版の『~6』でやったつもりになろうというのがプレイするきっかけだ。
実績関係も『リッジ~6』においては最近ご無沙汰だったのだが、“スペシャルルート”の後半で3つほどゲットする事もでき、ちょっと満足感もある。
しかし、まだ“デュエルルート”・“エキスパートルート”・“マスターズルート”と3ルートも残っている…。
実績にある“探索終了”をゲットするにはまだまだ長い道のりが続きそうだ…。
次は“デュエルルート”を攻略していこうかと思うが、レースクラスもクラス1から始まるみたいなので、少しは楽にゲームを楽しめそう(?)だ。
(“スペシャルルート”のデュエルレースは、一部ニトロの使い所を考える必要のあるレースもあって何回も“トライアンドエラー”が必要だった…クリアもマグレ感漂うレースもあり、もう二度とやりたくないものである…)
とりあえず、実績にある“探索終了”をゲットするまで、暇を見つけてはプレイをしてみようかと思う。
2006/6/18 ベーシックルート・ゴール1、クリア!どうにか“ベーシックルート・ゴール1”クリアしたっす!
“ゴール2”、“ゴール3”をクリアした勢いに乗って、大きくつまずくことなく、進んでこれた。
「クラス4」ということでやっぱクルマの性能がいいのか、「クラス3」で手間取ってたコースでも、そんな苦しむことなく走れた。
でも、“ベーシックルート”を全て開拓して一段落したと思ったけど、開拓率は40%ちょっとって…。
新しいルートも増えて、まだまだ長い戦いが続くってことっすね。
とりあえず、次のルートクリアを目指して頑張りますわ!
2006/6/13 ベーシックルート・ゴール3、ゴール2、クリア!最近ご無沙汰してたペケ箱360…。
久しぶりに『リッジ~』をプレイした。
間をあけていたのは、やっとの思いで「ZONE3」クリアしたので、「ZONE4」はまたあの苦痛が続くと思うと、イマイチやる気が出なく、区切りもよかったので放置していた…。
しかし、いざプレイしたら、何よ?コレ?なんかイケるではないですかっ!
「クラス4」という事で、“クルマ”がいいのか、はたまた“オイラの腕”がいいのか、サクサク進むじゃぁ~あ~りませんかっ!
ほとんどミスも無く、ファーストプレイでコースをクリアしていけるではないですかっ!しかも今まで通りニトロは使用しないで。しかもブッチギリっすわ。
なんか今まで、、難しいからメンドイな…、と思ってたのがウソみたい。「クラス1」「クラス2」に戻った気分で、気持ちよくプレイできたぜっ!
そうこうしているうちに、「ベーシックルート・ゴール3」をクリア。
一走りでこれだ。
んじゃもう一走りしようってコトで、「ベーシックルート・ゴール2」もクリアしちゃいました!
また、ゴールを迎えたコトでアンロックコースが出現。この先、コースはまだまだ増えるみたい。
『リッジ~』は長い道のりが続きそうだな…。
話に聞くと、この先は一筋縄ではいかないらしい…。特にアンロックコース(最後のコースとか)は地獄並みだとか…。
ベーシックルート=基本コース。「嵐の前の静けさ」と言ったもんだ、上記の浮かれ気分は今のウチだけ!?
とりあえず次は「ベーシックルート・ゴール1」を目指すぜ!
2006/2/25 ダウンロードコンテンツXBOX360の機能で魅力の一つでもある“マーケットプレイス”。
追加ダウンロードを既に展開している『リッジ~6』。
詳しくはここ↓
ダウンロードコンテンツは12月15日が開始日。各月の第3木曜日に追加していく予定で、半年間に続くみたいだ。
現在までの主な内容は、「マシンアンロックキー」(無料)、「追加BGM」(有料)となっている。
ダウンロードに対応してくれているのは嬉しい限りだが、いまいちサプライズな印象は受けられないのも事実。
ユーザーとしては、もうちょっと期待してしまうものだ。
個人的には、ゲームに登場している“永瀬麗子”にクローズアップしてもらいたいもだ。
“永瀬麗子のイメージムービー”、“色んなコスのモデルとか(Garageで観られるとか…)”
まぁこれらはメニュー周りな部分も内部的に対応していないといけないわけだが…。
“永瀬麗子”の他に、「リッジ~V」の“深水藍”、ナムコゲームの看板?娘“吉乃ひとみ”も出演してもらいたいものだ。
まだダウンロード配信期間は続くので、今後の配信に期待したい。
頑張れナムコ!お願いナムコ!頼むぜナムコ!
2006/2/21 なんとか鬼門コースクリア、、『リッジ~6』、「World Xplorer」を始めて、“あまり”つまづく事なくレースをこなして来た。
(基本プレイスタイルは、ノンニトロ・デフォ設定カー)
が、壁になるレースが立ちはだかった。
クラス3、ルート#43の「Seacrest District」である。
このコースは、海沿いの街からトンネル、並木勾配を上り、古い町並みを通り越し、岩肌の隙間・トンネルを抜けて再び海岸沿いに戻ってくるというコースだ。
どうも自分はこのコースが苦手である。(クラス1クラス2でもそうだった)
並木勾配、岩肌のS字がかなりヘタ。自分はうまく走っているつもりだが、敵車に追いつかれれるポイントとなっている。(なのでなかなかランクアップに結びつかない)
スタート地点からトンネルまでと、岩肌過ぎのへの字逆への字(ジャンプ)の部分は最高速に近い速度で走れるので、上記と合わせてプラスマイナスどっこいどっこいって感じ。
しかし、このポイントでシクる、またコーナーで前の車に接触する、ドリフトをミスる、などした時点でほぼ1位にはなれない。半分諦めモードになっていた…。
しかし、今日久々にプレイを再開。4位くらいをうろちょろしていたが、5回ほどリトライで1位が獲れクリアが出来た!
上記のポイントでミスもなく、あまり接触せず、敵車を抜けた事が勝因になったみたいだ。
中でも、苦手なポイントでの“敵車によるプッシュ”が2~3回ほどあり、これがカギでもあった。
(っつかこれ狙って出すのデフォテクなのか!?)
しかし運が絡んだ勝った気がしないレース展開だったなぁ。
クリア出来たが「もう一度走れ」と言われても二度とやりたくない。
ってか、「Seacrest District」、これの派生系のコースて難しくね?
こう思ってるのは自分だけか?他の人はどうなんやろ?
まぁ、一応ここクリア出来たから、次のレースを進めて行こう。
でも今日は疲れたので終~了~!
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