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11/24/2008 またまたお騒がせ!?:『オトメディウスG(ゴージャス!)』ようやく発売日を迎えた『オトメディウスG(ゴージャス!)』。
しかし一部で問題発生とか。
フレンドから聞いたのだが、コナミスタイルで購入したユーザーで、オマケ特典のバッジがちゃんと入っていないとかで。
計6個(6キャラ)あるのだが、1キャラ無くて、違うキャラがダブっているという……。
自分もコナミスタイルで購入したクチ。
まだ宅配の梱包から開けていなかったので早速確認してみた。
ふぅ~、どうにか大丈夫だった。
いやはや、コナミスタイル、頼んますわ。
10/22/2008 発売日決定ですか:『オトメディウスG(ゴージャス!)』コナミ(通販)からメールが届いた。
『オトメディウスG(ゴージャス!)』の発売日決定の知らせ。
先の『東京ゲームショウ2008』では、プレイアブル出展されてたなぁ。
致命的なバグなのか、はたまた政治的な都合なのか、とにかく発売日が決定したので安心か。
(っつーのは、購入は専用ジョイスティック込みコミだったのでどうなるか心配だった……)
あとは届くのを待つとしよう……。
9/6/2008 発売延期ですか:『オトメディウスG(ゴージャス!)』コナミ(通販)からメールが届いた。
『オトメディウスG(ゴージャス!)』の発売延期の知らせ。
ここ最近ゲーム離れしていた。なのであまりゲームプレイ意欲がないので延期と聞いてとくに精神的ダメージはなかったりする。
このゲーム以外に他にも積んであるタイトルがいっぱいあるので、延びてくれたことはある意味アリかも。
通販では特別仕様のジョイスティックを販売するが、そっちの生産の都合が悪いとかの原因と思うのはオレだけか……。
タッチパネル付きの特別仕様だったりするし……。
まぁ、気長に待とうかと思う。
にしても久しぶりの更新だな……。
5/5/2008 本編まだだがテーマは配信:『オトメディウスG』某雑誌などに『オトメディウスG』が発売されるとの情報が載っていた。
ゲーセンでプレイしたが、ゲーセンに通いつめるというアクションも今じゃしてないので移植というのはありがたい。
家でじっくりプレイできそうですな。
発売までまだまだ時間があるようだが“マーケットプレイス”では『オトメディウスG』のテーマが配信されているみたいだ。
本編がまだ発売されてないのに、これまた早い展開で。
ゲーセンに行ってないので『オトメディウス』自体あまりチェックしてなかったが、このゲーム、対戦モードもあるみたい。
専用のステージ構成で、なんやらボスも懐かしのキャラが出るとか出ないとか。
『オトメディウスG』にも対戦モードも収録されるみたい。
発売がちょっと楽しみです。
4/9/2008 斑鳩が来たっ!:『斑鳩』LiveArcadeで『斑鳩』が配信されましたな。
以前の発表以来音沙汰なかったけど、無事配信される運びになったみたいで。
DC、GC版は途中で諦めちゃったけど、ペケ箱版は実績があるので頑張れるかもしれないっ!
今はまだ他のゲームをちまちまやってて本腰いれてプレイできないので、それが終わったらチャレンジしてみっかな。
4/6/2008 繰り返しプレイに終止符、、、:『Rez™ HD』ようやく『Rez™ HD』の全実績が解除した。
総プレイ時間はそんな掛かってないのだが、作業ともいえる繰り返しプレイをしなきゃあいかんので、体感的には“満腹まる”です、、、
“direct assault”は最終エリアまでの通しプレイなので、クリアまでに1時間前後かかる。
しかも途中で中断とかもないのでかっつりプレイ出来る時間を確保しないといけないし。
まぁ、色合いモード違いのクリア後の若干意味ありげなメッセージが気になってモチベーションがあったのが救いか。
(微量ながらも、敵の配置、攻撃頻度、ボスの攻撃難度が変化するので多少緊張感もあった)
(ってか現色合いをクリアしないと次の色合いがアンロックされないでの途中でのうっかりミス→ゲームオーバーが痛いから、結構マジでプレイするハメになる。自分は2回程やってしまった、、、)
とりあえず、全解除出来て嬉しいっす!
一応7タイトル目か。ほとんどがLiveArcadeのタイトルばっかだな……。
ま、手軽に楽しめるから実績含めてプレイしやすいのよね。
んじゃまたLiveArcadeから手軽に遊べるゲームをゲットっすっかな。
4/1/2008 全実績、簡単に獲れそうですが結構拷問、、、:『Rez™ HD』以前に購入した『Rez™ HD』。
ゲーム自体も手軽に楽しめるし、LiveArcadeという事もあり実績もあまり厳しいものではないと思っていたけど、いざプレイしてみると結構拷問に近い実績が残っていた。
その実績ワースト3。
1:Trance Hacker[15G]
(direct assault(trance)をクリアする。)
2:The Rezident[15G]
(playモードのarea1~5の撃墜率、アイテム取得率を100%にしました。もしくはプレイ時間10時間をオーバーしました。 secret characterが選べるようになりました。)
3:Power Breaker[10G]
(score attackを30回以上クリアしました。 secret beamが選べるようになりました。)
まず3位。“Power Breaker[10G]”。
“各スコアアタックのモードでランク1位を取る”にちなんだ実績が2種あるんやけど、30回もやらなくても5面全部1位取れてしまうので、ハイスコアを目指すのが好きじゃなけりゃ30回こなすのは結構ツライ……。
かなりパターン化すればハイスコアを伸ばせると思うが、自分の今のボーダーラインから大きく変動は無いし、モチベーションが上がりづらい。
1エリアのプレイタイムは約10分前後掛かるので単純に残りの回数が作業となる。
ま、2位の実績にプレイ時間が関わっているのでちょっとは気も楽になるけど。
んで2位。“The Rezident[15G]”。
これはかなりやり込みが必要な内容。しかしプレイ時間が10時間という複合なので単純にプレイし続ける事で開くことにもなる。
このゲームは過去の焼き直しということと、1プレイにおいてロックして撃つという単純作業の繰り返しなので10分前後でもかなりダレて来る。
(音楽とビジュアルの融合のセンスはいいんやけど)
1プレイが短いので、10時間プレイというのは結構体感的に時間が掛かるもんだ。
とりあえず、この実績は現段階で獲れました。
最後1位。“Trance Hacker[15G]”。
これは厳しい……。各エリアの通しプレイモードを6回クリアしにゃ~あいかんらしい。
ノーマルモードをクリアすると、色彩オプションがアンロックしていくのだが、それを全種類プレイせんといかんみたいだ。
(最後のモードをクリアするのがその実績っぽい)
何が拷問て、背景の色味が変化するのと敵の配置が若干変化するのみであとはいっしょ。
通しプレイのモードなので1プレイ約1時間掛かる。しかも途中セーブとかないし。まぁ途中で死ぬことはまずないんですが、死んだら死んだでかなり心が折れるな……。
このゲーム、1プレイでも結構ダレて来るのに、それを1時間もせにゃぁいかん。しかも6回。
現在3回目をクリア。
結構満腹丸でございます、、
ちょっとしか変化のない繰り返しプレイが主体の展開なので、意外にやってて拷問感が漂います……。
そいやぁ「direct assault」のクリア後になんかメッセージが表示される。
英語で表記されてるが日本語で“まだあなたは全ての真実を知らない”というような内容。
こんな事書かれるとちょっと気になってしまう。
ってなわけで、あと3時間位かければ全部の実績が開きそうなのと、それに合わせてトゥルーエンドが観れそうなので暇な時間を見つけてオールコンプを目指してみようかな。
ちなみに通常のゲームモード、自機を最終形態ままでラスボス倒すとエンディングの演出が変化する。
自分はPS2版ではノーボムクリアを目指していてボンミスしてしまい結局見れてなかったど、360版はその封印を解いてプレイしたらサクッと見れちゃいました。ボムは惜しまず使えって事ですかね。
ちょっと今更感があるゲームですが、たまにやる分ならアリなゲームかもしれないな。
1/23/2008 ようやく配信決定、か:『Rez™ HD』発表以来なかなか配信日時が決定していなかった『Rez™ HD』。
ようやく配信されそうだ。
めずらしく公式HPに紹介ページがアップされてた。
DC版、PS2版を持ってた自分としてはHD画像でプレイできるペケ箱版はちょっと期待してる。
今度はちゃんと配信日守ってくれよなぁ~。
今度は『斑鳩』の配信が楽しみだぜ。
1/19/2008 お手軽SHT「ΩⅤ」:『OMEGA FIVE』最近“Live Arcade”の『OMEGA FIVE』を購入。
フレンドが先に購入していて面白いと言うこと、手軽に遊べるということで購入した。
ゲームジャンルはシューティング。
スタイルは、横スクロール型・タイプ別の自機・ライフ制・360度対応ショット・3タイプショット・一掃ボム・無敵回避・特殊技・コンボスコアシステム、……と基本を抑えた内容となっている。
ま、過去にもあった感じのする内容ではあるが。
ローカルでは2人協力プレイも出来る。(オンラインでは無理みたいで残念だ)
ステージは4面とちょっと短めな作りでもあるが各1面が結構長めになってる。ちょっとダレ感はあるがバランス取り的にありかも。
自機のキャラによってショットと特殊技が異なり、プレイ感覚も変化するので攻略がそれなりに必要なところもグッド。
実績の難度は低め。
シューティングに精通している人なら1コインクリア系を含めてクリア系の実績は簡単に獲れる。
特殊技を使用した条件の実績あるがこれもゲームをプレイしていれば、その条件に見合う場所が存在するので、気付けばスグに獲れるレベルかと。
一通りプレイして実績も全解除出来た。
ゲーム難度もそんなに高く無い。追加のキャラ、モードもあり。
ハイスコア狙えるコンボシステムもありで硬派なシューターも多少遊べる要素もあり。
“Live Arcade”でのダウン販売という値段&内容ともに手軽な感覚で遊べる内容と言える。
(ってもダウン販売のせいか操作説明など細かい部分に触れられていない部分もあり、完全に理解できない部分ある。自分はフレンドに教えてもらった部分あり)
今後は『Rez』、『斑鳩』、『トリガーハートエグゼリカ』とシューティング勢が控えている。
年内販売だったのが、年明けになって未だに未定になってたりする。
あまり期待せずに次を待つとするか。
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